若林区荒井 S様邸 基礎のレベル計測 建て方スタート

8/21~24の分の現場写真です。 基礎が出来上がり、レベルの計測をしています。
土台とアンカーボルトの墨出し後、ドリルで穴を開ける作業をしています。
基礎と土台の間には「JOTOテクノの基礎パッキン」が施工されます。
土台を敷いて、締めて、レベルの計測を再度行います。調整を行いレベル誤差は1mmの大合格です!

『Jotoキソパッキング工法』は基礎と土台を絶縁することで、腐朽菌やシロアリからの被害を未然に防ぎ、建物の耐久性や建材の持つ性能を十分に発揮させます。
自然の気流を利用した全周換気で床下全域を乾燥させ、カビの室内流入や結露防止のために玄関まわりや勝手口を気密化。建物の耐久性と省エネ効果を高めます。

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